【お知らせ】

★ZOOMセミナー開催のお知らせ:お申込み方法(peatix)、参加方法(zoom)をご確認ください。
⇒詳細はこちら!

★Zoomメニュー操作画面に関して(手の上げ方, チャット送信方法)
⇒詳細はこちら!

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◆【【第99回】無料開催:伝塾オンラインセミナー2026(8月22日)「青への関心 ~日本でもラスピラズリが発見されました~」(青木繁夫) ※講演内容が変更となりました。
・2026年8月22日(土)14:00~16:00
 ⇒詳細はこちら!
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【第64, 65回】伝塾オンラインセミナー2022(6月、7月)「謎の海洋王国ディルムン王国を掘る」全2回(講師:安倍雅史)

 6月,7月のオンラインセミナーでは、『謎の海洋王国ディルムン王国を掘る』と題して、独立行政法人国立文化財機構東京文化財研究所主任研究員の安倍雅史先生よりお話しいただきます。

バハレーンという国は聞いたこともある方も多いかもしれませんが、その地にあったディルムンという王国があったことを知っている方も少ないのではないでしょか。ぜひこの機会のディルムンについて深く知っていただければと思います。

詳細は以下URLよりご確認ください。

・【第64回】伝塾オンラインセミナー2022(6月25日)「謎の海洋王国ディルムン王国を掘る(1)」(講師:安倍雅史)

・【第65回】伝塾オンラインセミナー2022(7月9日)「謎の海洋王国ディルムン王国を掘る(2)」(講師:安倍雅史)
※お申込みは各回ごととなります。



【第63回】伝塾オンラインセミナー2022(5月28日)「古代エジプトのファイアンス制作技法について」(講師:山花京子)

5月セミナーの内容が決定いたしましたので、お知らせいたします。

5月オンラインセミナーでは、『古代エジプトのファイアンス制作技法について』と題して、東海大学の山花京子先生よりお話しいただきます。  
ファイアンスといえばとてもきれいな青色で装飾品などに使用されていますが、実際どのように古代の人々が制作していたのでしょうか。今回のセミナーを通してファイアンスへの理解が深まるかと思います。博物館などで次に見かけた際にはまた違った目で見れるのではと思いますので、ぜひ皆さんご参加いただければと思います。 詳細は以下URLよりご確認いただければと思います。
【第63回】伝塾オンラインセミナー2022(5月28日)「古代エジプトのファイアンス制作技法について」(講師:山花京子)


それでは引き続き、伝塾セミナーをよろしくお願いいたします。




伝塾オンラインセミナー2022(3月19日、4月16日)「クメール建築の技術とその保存」(講師:友田正彦)

 3月、4月セミナーの内容が決定いたしましたので、お知らせいたします。

3月、4月では、クメール建築の技術とその保存と題して、東京文化財研究所文化遺産国際協力センター長の友田先生より、お話しいただく予定となっております。
観光地としても有名なカンボジアのアンコールの建築について、深く知っていただけるセミナーとなるかと思いますので、ぜひこちらもご参加頂ければと思います。
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クメール建築の技術とその保存(講師:友田正彦)
・3月19日:古代クメールの宗教建築とその建設
・4月16日:遺跡の保存と修復~アンコールを中心に~
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それでは引き続き、伝塾セミナーをよろしくお願いいたします。


伝塾オンラインセミナー11月,12月,1月「神殿建築から見た エジプト・メソポタミア・ギリシャ・ローマ文明」(講師:西本真一)

11月,12月,1月の伝塾オンラインセミナーでは、『神殿建築から見た エジプト・メソポタミア・ギリシャ・ローマ文明』と題して、日本工業大学 建築学部建築学科教授の西本真一先生よりお話しいただきます。

11月ではエジプト、12月にはメソポタミア、そして2022年1月ではギリシャ・ローマ文明についてお話しいただく予定となっております。それぞれ異なる地域でどのように、人々が神々のために建物を建築しようとしたのか、とても興味深い内容となるのかと思いますので、ぜひご参加いただければと思います。


お申込みに関しましてもオンライン決済の関係上「Peatix」というチケットサービスをご利用いただく形となります。ご参加いただきます皆様にご負担をお掛けするかと思いますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。
お申込み方法や当日の参加方法につきましては、以下もご参考にしてください。お手数をお掛けいたしましが、よろしくお願いいたします。

→お申込み方法等について:https://denjyuku.blogspot.com/2020/08/zoompeatixzoom.html

・2021年11月27日,14時~16時:https://denjyuku-event-20211127.peatix.com/
・2021年12月25日,14時~16時:https://denjyuku-event-20211225.peatix.com/
・2022年 1月29日,14時~16時:https://denjyuku-event-20220129.peatix.com/


◆伝塾オンラインセミナー11月,12月,1月「神殿建築から見た エジプト・メソポタミア・ギリシャ・ローマ文明」(講師:西本真一)(オンラインzoomセミナー)


<講演要旨>
  神殿とは神のために用意された家を意味しています。ここでマルティン・ハイデガーの言い方を借りるならば、人間とは「死すべき者たち」のことです。神が住む家である神殿の建設には、人間が住む住居の形式が基本的に踏襲されました。
 しかし現世には存在しない神のための建物を創り出そうとして、さまざまな神殿の形式が古代において模索された点が注目されます。神殿とは、ですから異界に構想された住居と表現しても過言ではありません。
 以上の視点を基軸として、皆さんと御一緒に古代の神殿の姿を探ってみたいと思います。


<セミナー詳細>
■日時:2021年11月27日(土)14:00~16:00 ※開場:13:45
https://denjyuku-event-20211127.peatix.com/
■日時:2021年12月25日(土)14:00~16:00 ※開場:13:45 
https://denjyuku-event-20211225.peatix.com/
■日時:2022年1月29日(土)14:00~16:00 ※開場:13:45
https://denjyuku-event-20220129.peatix.com/
※お申込み詳細は上記の各回お申込みページをご確認お願いいたします。

講師 西本真一
日本工業大学 建築学部建築学科 教授
サイバー大学 客員教授、早稲田大学 理工学術院 客員上級研究員、(兼任)エジプト学研究所 招聘研究員、東日本国際大学 エジプト考古学研究所 客員教授、武蔵野大学 建築研究所 客員研究員

早稲田大学大学院理工学研究科建築学専攻博士課程修了。国内における近世建築調査の他、インド・スリランカ・カンボジア・ヴェトナム・エジプト・チュニジア・レバノンなど、さまざまな国における遺構の建築調査に参加。また古代エジプトの家具調査のため、近年はヨーロッパ各国の美術館を巡っている。専門は建築施工技術史、建築表現史。現在の研究題目は古代エジプト建築史研究、近代空間表現史、また技術史から見たクメール建築研究など。研究論文多数

◆参加費用
・各回2000円 ☆学生(25歳以下)1000円
※学生の方は、確認のため学生証などを撮影したものをメールにて後日お送りいただく場合がございます。
WEBページ上での決済が可能となります。クレジットカードやpaypalでお支払いいただきますと、キャンセル時などの手数料が少なくお得になるかと思いますので、そちらでのお支払いをオススメ致します。ATM、コンビニ払いの場合、キャンセル手数料などが高くなってしまいますのでご注意ください。

◆参加当時に関して
当日はpeatixの各イベントページの視聴ページにあります「イベントに参加」を押していただき、zoomへご参加ください。詳細につきましては、Peatixイベントページをご確認ください。
※zoomへ設定ただくお名前は、Peatixページでチケット購入時いただきました際と同じ御名前でご登録お願いいたします。zoomにてお名前が確認できない場合、zoomにご参加できない場合がございますので、ご注意ください。

《必ず事前に確認してください》
本セミナーはZoomミーティングを利用して実施します。
事前に受講で利用するデバイス(パソコンやスマートフォンなど)に、ミーティング用Zoomクライアントをインストールのうえ、以下のZoom接続テストURLにアクセスいただき、受講に支障がないことを確認してください。Zoomクライアントが利用できない場合はご参加いただけません。

※パソコンのブラウザや、スマートフォン・タブレットのアプリからでも接続が可能です
※オンラインミーティング機能により御名前、ビデオや音声が他の受講生に公開される場合がございます。
※参加にあたってのご不明点等につきましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

・Zoom接続テストURL: https://zoom.us/test
※zoomへご登録いただくお名前はお申込み時と同じものを設定いただきますようお願いいたします。
※zoomへの接続に関しましては、以下のサイトなどが参考になるかと思いますので、ご覧いただければと思います。
https://www.entre-gym.jp/report/news/zoom/


その他、詳細につきましてはPeatix側イベントページをご確認いただきますようお願いいたします。

お手数をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。


伝塾オンラインセミナー2021(9月,10月)「星座の起源―古代エジプト・メソポタミアにたどる星座の歴史―」(講師:近藤二郎)(オンラインzoomセミナー)

9月、10月オンラインセミナーでは、『星座の起源―古代エジプト・メソポタミアにたどる星座の歴史―』と題して、早稲田大学エジプト学研究所所長である近藤二郎先生よりお話しいただきます。
9月はエジプト、10月にはメソポタミアについてお話しいただく予定となっております。どのように当時の人々が星を見ていたのかなど、興味が尽きない内容となるのかと思っております。ぜひ皆様ご参加いただければと思います。

お申込みに関しましてもオンライン決済の関係上「Peatix」というチケットサービスをご利用いただく形となります。ご参加いただきます皆様にご負担をお掛けするかと思いますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。
お申込み方法や当日の参加方法につきましては、以下もご参考にしてください。お手数をお掛けいたしましが、よろしくお願いいたします。

→お申込み方法等について:https://denjyuku.blogspot.com/2020/08/zoompeatixzoom.html
・2021年9月25日セミナーお申込みページ
https://peatix.com/event/2175721/
・2021年10月23日セミナーお申込みページ
https://peatix.com/event/2180912/


◆伝塾オンラインセミナー2021(9月,10月)「星座の起源―古代エジプト・メソポタミアにたどる星座の歴史―」(講師:近藤二郎)(オンラインzoomセミナー)


<講演要旨>
 現在、私たちが使用している88星座とその境界は、1928年の国際天文連合(IAU)の総会で採択されたものです。これらの星座の中で南半球からしか見られない新しく追加された星座を除くと、それらの大部分は古代ギリシアの星座に起源をもつものです。しかし、これらの星座は、古代ギリシアで考案されたものではなく、古代オリエント地域で誕生したものでした。
 古代オリエントを代表するエジプトとメソポタミアのふたつの地域では、天文学や星座などに関する記録や考え方は、驚くべきことに全く異なるものでした。古代メソポタミアに残る星や星座の記録として、71個の星と星座(5惑星を含む)『ムル・アピン』粘土板文書が存在しています。現存する最古のものは前7世紀のアッシリア新王国時代のものですが、近年の研究ではその起源は少なくともバビロン第1王朝時代(前1894~前1595年)にまで遡るとされています。文字記録であり、図像資料がほとんど残されていないことから、これまで星座の同定は非常に困難でしたが、最近になって、古代エジプトの天体図の中にバビロニア起源の星座が図示されていることが判明し研究は大いに進展しています。
 今回は2回に分けて古代オリエント地域(古代エジプト・古代メソポタミア)の星座と天文学について多くのスライドを使用して説明していきます。従来の星座の起源は、大きく変わろうとしています。また、隣接する地域でありながら、何故、古代エジプトと古代メソポタミアの天文現象に対する考え方が全く違ったものになったのかについてもお話をします。

<参考文献>
近藤二郎、『星座の起源―古代エジプト・メソポタミアにたどる星座の歴史』
誠文堂新光社、2021年1月、定価:本体3,000円+税
ISBN978-4-416-52159-5


<セミナー詳細>
■日時:2021年9月25日(土)14:00~16:00 ※開場:13:30
https://peatix.com/event/2175721/
■日時:2021年10月23日(土)14:00~16:00 ※開場:13:30
https://peatix.com/event/2180912/
※お申込み詳細は上記の各回お申込みページをご確認お願いいたします。

講師 近藤二郎
東京生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程満期退学。 1976年より40年間にわたりエジプト各地で発掘調査に従事。 専門はエジプト学。著書に『ものの始まり50話』(岩波書店)、 『エジプトの考古学』(同成社)ほか。現在、 早稲田大学文学学術院教授、同大学エジプト学研究所所長、 日本オリエント学会会長。

◆参加費用
・各回2000円 ☆学生(25歳以下)1000円
※学生の方は、確認のため学生証などを撮影したものをメールにて後日お送りいただく場合がございます。
WEBページ上での決済が可能となります。クレジットカードやpaypalでお支払いいただきますと、キャンセル時などの手数料が少なくお得になるかと思いますので、そちらでのお支払いをオススメ致します。ATM、コンビニ払いの場合、キャンセル手数料などが高くなってしまいますのでご注意ください。

◆参加当時に関して
当日はpeatixの各イベントページの視聴ページにあります「イベントに参加」を押していただき、zoomへご参加ください。詳細につきましては、Peatixイベントページをご確認ください。
※zoomへ設定ただくお名前は、Peatixページでチケット購入時いただきました際と同じ御名前でご登録お願いいたします。zoomにてお名前が確認できない場合、zoomにご参加できない場合がございますので、ご注意ください。

《必ず事前に確認してください》
本セミナーはZoomミーティングを利用して実施します。
事前に受講で利用するデバイス(パソコンやスマートフォンなど)に、ミーティング用Zoomクライアントをインストールのうえ、以下のZoom接続テストURLにアクセスいただき、受講に支障がないことを確認してください。Zoomクライアントが利用できない場合はご参加いただけません。

※パソコンのブラウザや、スマートフォン・タブレットのアプリからでも接続が可能です
※オンラインミーティング機能により御名前、ビデオや音声が他の受講生に公開される場合がございます。
※参加にあたってのご不明点等につきましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

・Zoom接続テストURL: https://zoom.us/test
※zoomへご登録いただくお名前はお申込み時と同じものを設定いただきますようお願いいたします。
※zoomへの接続に関しましては、以下のサイトなどが参考になるかと思いますので、ご覧いただければと思います。
https://www.entre-gym.jp/report/news/zoom/


その他、詳細につきましてはPeatix側イベントページをご確認いただきますようお願いいたします。

お手数をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。


伝塾オンラインセミナー2021(6月19日)『マヤ文明における農耕と食物の研究最前線(講師:中村誠一)』開催のお知らせ(オンラインzoomセミナー)

6月セミナーでは、マヤ文明の農耕や食物に関して、金沢大学の中村誠一教授よりお話しいただく予定となっております。マヤ文明ではどのようなものが食べられていたのかなど、マヤ文明を知る良い機会になるのではないかと思いますので、ぜひ皆さんご参加いただければと思います。

お申込みに関しましてもオンライン決済の関係上「Peatix」というチケットサービスをご利用いただく形となります。ご参加いただきます皆様にご負担をお掛けするかと思いますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

お申込み方法や当日の参加方法につきましては、以下もご参考にしてください。お手数をお掛けいたしましが、よろしくお願いいたします。

→お申込み方法等について:https://denjyuku.blogspot.com/2020/08/zoompeatixzoom.html

・2021年6月19日セミナーお申込みページ:

◆伝塾オンラインセミナー2021『 6月19日: マヤ文明における農耕と食物の研究最前線(講師:中村誠一)』開催のお知らせ(オンラインzoomセミナー)


<講演内容>
マヤ文明における農耕と食物の研究最前線に関して




<開催日時>
・第54回: 2021年6月19日(土)、13時00分~16時00分 ※受付開始12時30分
※3時間の講演となっておりますので、ご注意ください。

<講師> 中村誠一
金沢大学人間社会研究域附属古代文明・文化資源学研究センター長・教授。早稲田大学研究院客員教授。1983年からマヤ地域各地の世界遺産遺跡を中心に、数多くの考古学プロジェクトの指揮を執る。著書に『マヤ文明はなぜ滅んだか』(ニュートンプレス)、『マヤ文明を掘る-コパン王国の物語-』(NHKブックス)など。


<オンラインお申込み>

◆お申込みページ
お申込みは「peatix」というwebチケットサービスをご利用いただきます。ご利用いただくには、peatixへの登録が必要となりますので、お手数ですがPeatixへのご登録後、以下の伝塾セミナーイベントURLよりチケットのご購入をお願いいたします。

・2021年6月19日セミナーお申込みページ


◆参加費用
・各回2000円 ☆学生(25歳以下)1000円
※学生の方は、確認のため学生証などを撮影したものをメールにて後日お送りいただく場合がございます。
WEBページ上での決済が可能となります。クレジットカードやpaypalでお支払いいただきますと、キャンセル時などの手数料が少なくお得になるかと思いますので、そちらでのお支払いをオススメ致します。ATM、コンビニ払いの場合、キャンセル手数料などが高くなってしまいますのでご注意ください。


◆参加当時に関して
当日はpeatixの各イベントページの視聴ページにあります「イベントに参加」を押していただき、zoomへご参加ください。詳細につきましては、Peatixイベントページをご確認ください。
※zoomへ設定ただくお名前は、Peatixページでチケット購入時いただきました際と同じ御名前でご登録お願いいたします。zoomにてお名前が確認できない場合、zoomにご参加できない場合がございますので、ご注意ください。


《必ず事前に確認してください》
本セミナーはZoomミーティングを利用して実施します。
事前に受講で利用するデバイス(パソコンやスマートフォンなど)に、ミーティング用Zoomクライアントをインストールのうえ、以下のZoom接続テストURLにアクセスいただき、受講に支障がないことを確認してください。Zoomクライアントが利用できない場合はご参加いただけません。
※パソコンのブラウザや、スマートフォン・タブレットのアプリからでも接続が可能です
※オンラインミーティング機能により御名前、ビデオや音声が他の受講生に公開される場合がございます。
※参加にあたってのご不明点等につきましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

・Zoom接続テストURL: https://zoom.us/test
※zoomへご登録いただくお名前はお申込み時と同じものを設定いただきますようお願いいたします。
※zoomへの接続に関しましては、以下のサイトなどが参考になるかと思いますので、ご覧いただければと思います。
https://www.entre-gym.jp/report/news/zoom/


その他、詳細につきましてはPeatix側イベントページをご確認いただきますようお願いいたします。

お手数をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。


Zoomメニュー操作画面に関して(手の上げ方、チャット送信方法)

Zoomメニューの操作方法に関して、解説いたします。

Zoomによるオンライン開催の際には、以下を参考に主催者側とのやり取りを実施いただければと思います。

伝塾では以下の方法でのご利用を想定しております。
・質疑応答:手を挙げる
・不具合、操作方法など質問やご連絡:チャット

以下に操作方法を記載いたしました。合わせましてPDFファイルにもまとめましたので、合わせてご利用いただければと思います。

https://drive.google.com/file/d/1S8qcNGCiUGVWzYQxzkLVOl_7t99XuwSw/view?usp=sharing


Zoomメニューの説明

Zoomメニューは以下の通りとなっております。



Zoom操作方法(参加者)「手を挙げる」方法

伝塾では、質疑応答の際に「手を挙げる」機能をご利用いただいております。以下を参考に実施いただけますようお願いいたします。

「手を挙げる」の流れは以下の通りとなります。
①参加者一覧を表示する。→ ②手を挙げるボタンを押す。
※またスマホやタブレット端末の場合は、ボタンが異なりますのでご注意ください。






Zoom操作方法(参加者)「チャット」でメッセージを送る

不具合の報告や操作方法など質問の際に、チャットをご利用ください。またチャットをうまくご利用できない場合は、音声又はメールにてご連絡いただけますようお願いいたします。
※Zoomは事前に音声マイクのチェックも可能となりますので、以下を参考にしていただければと思います。


「チャット」送信の流れは以下の通りとなります。
① チャット画面を表示する。→ ② チャットを送信する。
※チャットを送信する際は、送信先を「全体」にしていただくようお願いいたします。
※またスマホやタブレット端末の場合は、ボタンが異なりますのでご注意ください。







以上となります。オンラインセミナー受講の際の参考にしていただければと思います。お手数をお掛けいたしますが、ご協力の程よろしくお願いいたします。