【お知らせ】
伝塾セミナー第19回へご参加いただきありがとうございました!
伝塾
伝塾セミナー第19回 「ヘレニズムの東漸と仏教の西漸」へご参加いただきありがとうございました。行き届かない部分が多々あり、不便をおかけしたところもあったかと思います。2月以降もスタッフ一同、改善できるよう努めて参りますので、引き続き宜しくお願いいたします。
1月は、前田耕作先生の3回連続セミナーの最初となりましたが、皆様いかがでしたでしょうか。ヘレニズムの歴史的認知の変化、地域的影響といった、広範なお話をお聞きすることができたのではと思っております。
私としては、普段深く学んでいない部分でありましたが、とても新鮮に、そして次回以降のお話が楽しみとなる内容でした。早速図書館で、ヘレニズム関連の書籍新たに手にしてみたいと思っております!
さて2月以降も伝塾セミナーは以下の予定となっております。また4月~6月につきましても日程のみですが決定いたしましたので、ご案内いたします(会場未定:都内予定)。
<2月~3月>2月~3月は以下の通り、1月に続き前田耕作先生より
「ヘレニズムと仏教」をテーマにお話しいただきます。
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『ヘレニズムと仏教(講師:前田耕作)』(全3回:1月~3月)
・第20回:2月24日(土)「オクソス河南北(古バクトリア)の遺跡」
・第21回:3月24日(土)「アリアナの遺跡」
開催場所:東京国立博物館 黒田記念館
住所:東京都台東区上野公園13-9
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<4月~6月>そして4月~6月は「古代エジプトの神話と宗教」をテーマに
近藤二郎先生にお話しいただく予定となっております。
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『古代エジプトの神話と宗教(講師:近藤二郎)』(全3回:4月~6月)
・第22回:4月7日(土)「古代エジプトの太陽信仰:太陽神ラーとピラミッド」
・第23回:5月12日(土)「古代エジプトのオシリス信仰:その誕生と大衆化」
・第24回:6月9日(土)「古代エジプト人の死生観:ミイラ作りと「死者の書」」
開催場所:未定(都内予定)
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引き続き、伝塾セミナーを宜しくお願いいたします。
1月は、前田耕作先生の3回連続セミナーの最初となりましたが、皆様いかがでしたでしょうか。ヘレニズムの歴史的認知の変化、地域的影響といった、広範なお話をお聞きすることができたのではと思っております。
私としては、普段深く学んでいない部分でありましたが、とても新鮮に、そして次回以降のお話が楽しみとなる内容でした。早速図書館で、ヘレニズム関連の書籍新たに手にしてみたいと思っております!
さて2月以降も伝塾セミナーは以下の予定となっております。また4月~6月につきましても日程のみですが決定いたしましたので、ご案内いたします(会場未定:都内予定)。
<2月~3月>2月~3月は以下の通り、1月に続き前田耕作先生より
「ヘレニズムと仏教」をテーマにお話しいただきます。
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『ヘレニズムと仏教(講師:前田耕作)』(全3回:1月~3月)
・第20回:2月24日(土)「オクソス河南北(古バクトリア)の遺跡」
・第21回:3月24日(土)「アリアナの遺跡」
開催場所:東京国立博物館 黒田記念館
住所:東京都台東区上野公園13-9
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<4月~6月>そして4月~6月は「古代エジプトの神話と宗教」をテーマに
近藤二郎先生にお話しいただく予定となっております。
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『古代エジプトの神話と宗教(講師:近藤二郎)』(全3回:4月~6月)
・第22回:4月7日(土)「古代エジプトの太陽信仰:太陽神ラーとピラミッド」
・第23回:5月12日(土)「古代エジプトのオシリス信仰:その誕生と大衆化」
・第24回:6月9日(土)「古代エジプト人の死生観:ミイラ作りと「死者の書」」
開催場所:未定(都内予定)
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引き続き、伝塾セミナーを宜しくお願いいたします。
14:24
明けまして、おめでとうございます!
伝塾
明けまして、おめでとうございます!
本年も宜しくお願いいたします。
まだまだ未熟な運営かと思いますが、本年もより良いセミナーがご提要できるように、努めて参りますので、旧年同様宜しくお願いいたします。
2018年は、1月~3月に前田耕作先生の連続セミナーを皮切りに、4月からは、世界各地の宗教やシンボル、神話などをテーマに、セミナーを展開できればと調整中ですので、そちらもお楽しみにお待ちください。
そして伝塾セミナーへ参加されたことで、世界各地の文化へのご興味が、より高まるきっかけとなれればと思っております。
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<近日開催予定セミナー>
『ヘレニズムと仏教(講師:前田耕作)』(全3回:1月~3月)
・第19回:1月27日(土)「ヘレニズムの東漸と仏教の西漸」
・第20回:2月24日(土)「オクソス河南北(古バクトリア)の遺跡」
・第21回:3月24日(土)「アリアナの遺跡」
( http://denjyuku.blogspot.jp/2017/12/2018313.html )
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本年も宜しくお願いいたします。
(伝塾セミナー事務局スタッフ一同)
本年も宜しくお願いいたします。
まだまだ未熟な運営かと思いますが、本年もより良いセミナーがご提要できるように、努めて参りますので、旧年同様宜しくお願いいたします。
2018年は、1月~3月に前田耕作先生の連続セミナーを皮切りに、4月からは、世界各地の宗教やシンボル、神話などをテーマに、セミナーを展開できればと調整中ですので、そちらもお楽しみにお待ちください。
そして伝塾セミナーへ参加されたことで、世界各地の文化へのご興味が、より高まるきっかけとなれればと思っております。
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<近日開催予定セミナー>
『ヘレニズムと仏教(講師:前田耕作)』(全3回:1月~3月)
・第19回:1月27日(土)「ヘレニズムの東漸と仏教の西漸」
・第20回:2月24日(土)「オクソス河南北(古バクトリア)の遺跡」
・第21回:3月24日(土)「アリアナの遺跡」
( http://denjyuku.blogspot.jp/2017/12/2018313.html )
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本年も宜しくお願いいたします。
(伝塾セミナー事務局スタッフ一同)
17:38
伝塾セミナー2018『ヘレニズムと仏教(講師:前田耕作)』(全3回:1月~3月)開催のお知らせ
伝塾
2018年1月~3月の伝塾セミナーのお知らせです。
伝塾セミナー2018年のスタートは、全3回に渡って『ヘレニズムと仏教』をテーマに、世界遺産バーミヤーン遺跡などアフガニスタンの文化遺産保護に心血を注いでおられる前田耕作先生に『ヘレニズムと仏教』のテーマでご講演いただきます。
アレクサンドロス大王の東方遠征によって、ギリシア世界とオリエント世界の異文化交流が行われ、ヘレニズム文化が生まれます。バクトリアの地でヘレニズムと仏教が融合して“広がりの可能性”をもった仏教が準備され、シルクロードを通じて東・西に伝播して行く様子をアイ・ハヌム遺跡やアリアナの遺跡などに触れながらお話しいただく予定となっております。
セミナー詳細は以下の通りとなっております。
※会場は、東京の上野「黒田記念館」となります。
<略歴>
現職:アフガニスタン文化研究所所長、和光大学名誉教授、東京藝術大学客員教授
1957年、名古屋大学文学部哲学科(美学・美術史学専攻)卒業。
専門:アジア文化史。現在はアフガニスタンのバーミヤーン遺跡保存事業に従事。
著書:『巨像の風景』(中央公論社、1986年)、『宗祖ゾロアスター』(筑摩書房、1997
年)、『ディアナの森』(せりか書房、1998年)、『アフガニスタンの仏教遺跡バーミヤーン』(晶文社、2002年)、『アフガニスタン史』(共著、河出書房新社、2002年)、『アフガニスタンを想う』(明石書店、2010年)、『玄奘三蔵、シルクロードを行く』(岩波書店、2010年)、『パラムナード』(せりか書房、2014年)など。
・第20回:2月24日(土)「オクソス河南北(古バクトリア)の遺跡」
・第21回:3月24日(土)「アリアナの遺跡」
★開催時間(各回共通):14時00~16時30分(13:30受付開始)
※セミナー開催当日受付にてお支払い頂きます。
※学生の方は、学生証を持参お願いいたします。
セミナー事務局宛: denjyuku.seminar@gmail.com
・お名前(フルネーム)
・開催月またはセミナーの回数(第何回か)
※複数回ご参加予定の場合も、参加予定の第何回かをお書きください。
※尚、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。
住所:東京都台東区上野公園13-9
(JR上野駅:徒歩15分)
※リーフレット
※PDFファイルバージョンはこちら ⇒ https://goo.gl/BZB3YP
広い地域や様々な分野を取り扱うことが、興味のある地域への学びを深めるだけでなく、普段興味がない文化へ触れる機会を増やす、そんな一助になればと思っております。
また博物館や美術館、テレビなどで世界遺産など文化的なものへ関心があっても、セミナーなどの講座に参加したことのない方にも、気軽に参加でき、さらに深く学べる場となればと思っております。皆様がご参加いただき、何か新たな学びへとつながれば幸いです。引き続き、伝塾セミナーを宜しくお願いいたします。
※過去のセミナー実績はこちら
⇒ http://denjyuku.blogspot.jp/p/blog-page_13.html
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伝塾セミナー2018年のスタートは、全3回に渡って『ヘレニズムと仏教』をテーマに、世界遺産バーミヤーン遺跡などアフガニスタンの文化遺産保護に心血を注いでおられる前田耕作先生に『ヘレニズムと仏教』のテーマでご講演いただきます。
アレクサンドロス大王の東方遠征によって、ギリシア世界とオリエント世界の異文化交流が行われ、ヘレニズム文化が生まれます。バクトリアの地でヘレニズムと仏教が融合して“広がりの可能性”をもった仏教が準備され、シルクロードを通じて東・西に伝播して行く様子をアイ・ハヌム遺跡やアリアナの遺跡などに触れながらお話しいただく予定となっております。
セミナー詳細は以下の通りとなっております。
※会場は、東京の上野「黒田記念館」となります。
< 伝塾セミナー2018 >
◆講師
前田耕作(アフガニスタン文化研究所所長・東京藝術大学客員教授)<略歴>
現職:アフガニスタン文化研究所所長、和光大学名誉教授、東京藝術大学客員教授
1957年、名古屋大学文学部哲学科(美学・美術史学専攻)卒業。
専門:アジア文化史。現在はアフガニスタンのバーミヤーン遺跡保存事業に従事。
著書:『巨像の風景』(中央公論社、1986年)、『宗祖ゾロアスター』(筑摩書房、1997
年)、『ディアナの森』(せりか書房、1998年)、『アフガニスタンの仏教遺跡バーミヤーン』(晶文社、2002年)、『アフガニスタン史』(共著、河出書房新社、2002年)、『アフガニスタンを想う』(明石書店、2010年)、『玄奘三蔵、シルクロードを行く』(岩波書店、2010年)、『パラムナード』(せりか書房、2014年)など。
◆開催日時
・第19回:1月27日(土)「ヘレニズムの東漸と仏教の西漸」・第20回:2月24日(土)「オクソス河南北(古バクトリア)の遺跡」
・第21回:3月24日(土)「アリアナの遺跡」
★開催時間(各回共通):14時00~16時30分(13:30受付開始)
◆セミナー受講料
各回2000 円、 ★学生(25歳以下)1000円※セミナー開催当日受付にてお支払い頂きます。
※学生の方は、学生証を持参お願いいたします。
◆申し込み方法
メールアドレス宛へ必要事項を明記の上、申し込みお願いいたします。セミナー事務局宛: denjyuku.seminar@gmail.com
・お名前(フルネーム)
・開催月またはセミナーの回数(第何回か)
※複数回ご参加予定の場合も、参加予定の第何回かをお書きください。
※尚、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。
◆開催場所
東京国立博物館 黒田記念館住所:東京都台東区上野公園13-9
(JR上野駅:徒歩15分)
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※リーフレット
※PDFファイルバージョンはこちら ⇒ https://goo.gl/BZB3YP
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★伝塾とは
伝塾では、特定の地域などに限定したものではなく、文化遺産を広く学べる場の充実を図ることを目的とし、2016年より活動を行っている会となります。東京文化財研究所名誉研究員でもある青木繁夫を顧問とし、現在多くの講師をお迎えし活動を続けております。広い地域や様々な分野を取り扱うことが、興味のある地域への学びを深めるだけでなく、普段興味がない文化へ触れる機会を増やす、そんな一助になればと思っております。
また博物館や美術館、テレビなどで世界遺産など文化的なものへ関心があっても、セミナーなどの講座に参加したことのない方にも、気軽に参加でき、さらに深く学べる場となればと思っております。皆様がご参加いただき、何か新たな学びへとつながれば幸いです。引き続き、伝塾セミナーを宜しくお願いいたします。
※過去のセミナー実績はこちら
⇒ http://denjyuku.blogspot.jp/p/blog-page_13.html
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0:38
公開講座
12月セミナーにご参加いただきありがとうございました。
伝塾
12月セミナーは、常木先生より「西アジアの葬送儀礼」についてお話しいただきました。
西アジアの考古学に留まらず、考古学一般にまで広がるお話は、他の地域に興味がある受講生の方々にも好評な内容となりました。
また現地の発掘状況など、普段直接聞くことも少ないお話を聞け、大変貴重な2時間となりました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
西アジアの考古学に留まらず、考古学一般にまで広がるお話は、他の地域に興味がある受講生の方々にも好評な内容となりました。
また現地の発掘状況など、普段直接聞くことも少ないお話を聞け、大変貴重な2時間となりました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
0:25
伝塾セミナー2017年12月(第18回)『西アジアにおける葬制と葬送儀礼(2)』開催のお知らせ
伝塾
12月の伝塾セミナーのお知らせです。
前回に引き続き、12月の講座も筑波大学教授の常木晃先生より「西アジア」の葬送儀礼についてお話しいただく予定となっております。
前回同様に、西アジアでの事例をご紹介いただきながら、葬送儀礼(埋葬)についてお話しいただける予定となっております。
皆様、お誘いあわせの上のご参加お待ちしております。
※今回の会場は筑波大学東京キャンパスとなります。
◆講師:常木 晃(筑波大学大学院人文社会科学研究科歴史・人類学専攻教授)
略歴:考古学全般、特に西アジア考古学、民族考古学、葬送に関する考古学など。農耕の始まりから都市形成までの歴史過程を解明するために、1977年よりシリアとイランで現地調査を継続。近年は、葬送や他界観念の始まりと展開についての研究を進めている。
前回に引き続き、12月の講座も筑波大学教授の常木晃先生より「西アジア」の葬送儀礼についてお話しいただく予定となっております。
前回同様に、西アジアでの事例をご紹介いただきながら、葬送儀礼(埋葬)についてお話しいただける予定となっております。
皆様、お誘いあわせの上のご参加お待ちしております。
※今回の会場は筑波大学東京キャンパスとなります。
伝塾セミナー2017年12月(第18回)
『西アジアにおける葬制と葬送儀礼(2)』
略歴:考古学全般、特に西アジア考古学、民族考古学、葬送に関する考古学など。農耕の始まりから都市形成までの歴史過程を解明するために、1977年よりシリアとイランで現地調査を継続。近年は、葬送や他界観念の始まりと展開についての研究を進めている。
◆開催日時(第18回):2017年12月2日(土)、14時00分~16時15分(13:45受付開始)
◆セミナー受講料:3000 円 ※セミナー開催当日受付にてお支払い頂きます。
◆申し込み方法:メールアドレス宛へ必要事項を明記の上、申し込みお願いいたします。
セミナー事務局宛: denjyuku.seminar@gmail.com
・お名前(フルネーム)
・開催月またはセミナーの回数(第何回か)
※尚、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。(定員20名)
◆開催場所:筑波大学 東京キャンパス 【651ゼミ室】
東京都文京区大塚3-29-1
(丸ノ内線茗荷谷駅:「出口1」徒歩5分程度)

(東京キャンパスHP/文京校舎へのアクセス・路線図より)
◆セミナー受講料:3000 円 ※セミナー開催当日受付にてお支払い頂きます。
◆申し込み方法:メールアドレス宛へ必要事項を明記の上、申し込みお願いいたします。
セミナー事務局宛: denjyuku.seminar@gmail.com
・お名前(フルネーム)
・開催月またはセミナーの回数(第何回か)
※尚、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。(定員20名)
◆開催場所:筑波大学 東京キャンパス 【651ゼミ室】
東京都文京区大塚3-29-1
(丸ノ内線茗荷谷駅:「出口1」徒歩5分程度)

(東京キャンパスHP/文京校舎へのアクセス・路線図より)
10:58
公開講座
伝塾セミナーの様子
伝塾
10月は笹生先生に日本の葬送儀礼をお話しいただきました!
日本人でも、古代の葬送がどのようなものだったのか、そして今につながっていそうなところはどこかなど、知らないことも多いかと思います。私がまさにそうです。
そして、古墳というものがどのような流れで出来てきたのか、そういった内容も理解でき楽しかったです。
これからも伝塾セミナーは開催してまいりますので、皆様のご参加お待ちしております。気軽に参加ください。
日本人でも、古代の葬送がどのようなものだったのか、そして今につながっていそうなところはどこかなど、知らないことも多いかと思います。私がまさにそうです。
そして、古墳というものがどのような流れで出来てきたのか、そういった内容も理解でき楽しかったです。
これからも伝塾セミナーは開催してまいりますので、皆様のご参加お待ちしております。気軽に参加ください。
10:57
伝塾セミナー2017年11月(第17回)『西アジアにおける葬制と葬送儀礼(1)』開催のお知らせ
伝塾
11月の伝塾セミナーのお知らせです。
11月、12月は以前にも講演していただきました、筑波大学教授の常木晃先生より「西アジア」の葬送儀礼についてお話しいただく予定となっております。
前回のビールとワインの起源のお話も興味深いものでしたが、今回は葬送儀礼という事で、また違った文化の面を見られるのではと思っております。
皆様、お誘いあわせの上のご参加お待ちしております。
※今回の会場は筑波大学東京キャンパスとなります。
◆講師:常木 晃(筑波大学教授)
略歴:考古学全般、特に西アジア考古学、民族考古学、葬送に関する考古学など。農耕の始まりから都市形成までの歴史過程を解明するために、1977年よりシリアとイランで現地調査を継続。近年は、葬送や他界観念の始まりと展開についての研究を進めている。
11月、12月は以前にも講演していただきました、筑波大学教授の常木晃先生より「西アジア」の葬送儀礼についてお話しいただく予定となっております。
前回のビールとワインの起源のお話も興味深いものでしたが、今回は葬送儀礼という事で、また違った文化の面を見られるのではと思っております。
皆様、お誘いあわせの上のご参加お待ちしております。
※今回の会場は筑波大学東京キャンパスとなります。
伝塾セミナー2017年11月(第17回)
『西アジアにおける葬制と葬送儀礼(1)』
略歴:考古学全般、特に西アジア考古学、民族考古学、葬送に関する考古学など。農耕の始まりから都市形成までの歴史過程を解明するために、1977年よりシリアとイランで現地調査を継続。近年は、葬送や他界観念の始まりと展開についての研究を進めている。
◆開催日時(第17回):2017年11月11日(土)、14時00分~16時15分(13:45受付開始)
◆セミナー受講料:3000 円 ※セミナー開催当日受付にてお支払い頂きます。
◆申し込み方法:メールアドレス宛へ必要事項を明記の上、申し込みお願いいたします。
セミナー事務局宛: denjyuku.seminar@gmail.com
・お名前(フルネーム)
・開催月またはセミナーの回数(第何回か)
※尚、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。(定員20名)
◆開催場所:筑波大学 東京キャンパス 【651ゼミ室】
東京都文京区大塚3-29-1
(丸ノ内線茗荷谷駅:「出口1」徒歩5分程度)

(東京キャンパスHP/文京校舎へのアクセス・路線図より)
◆セミナー受講料:3000 円 ※セミナー開催当日受付にてお支払い頂きます。
◆申し込み方法:メールアドレス宛へ必要事項を明記の上、申し込みお願いいたします。
セミナー事務局宛: denjyuku.seminar@gmail.com
・お名前(フルネーム)
・開催月またはセミナーの回数(第何回か)
※尚、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。(定員20名)
◆開催場所:筑波大学 東京キャンパス 【651ゼミ室】
東京都文京区大塚3-29-1
(丸ノ内線茗荷谷駅:「出口1」徒歩5分程度)

(東京キャンパスHP/文京校舎へのアクセス・路線図より)
13:15
公開講座
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